LANSA V12 SP1 前提ライセンスプログラムとPTF (2013年4月2日現在)
PTFは現行最新のPTFを適用してくださいますようお願いいたします。
V5R4
  ライセンスプログラム  
1   5722WDS  *BASE WebSphere Development Studio
2   5722WDS  31  ILE RPG
3   5722WDS  51 コンパイラー -ILE C
4   5722WDS  52 コンパイラー - ILE C++  
5   5722SS1  13  オープンネス  
6   5722SS1  33    Portable App Solutions Environment
7   5722DG1     IBM HTTP Server For i5/OS
8   5722ST1     DB2 QUERY MGR AND SQL DEVKIT  SELECT_SQLコマンドを使用する場合に必要です。
9   5722JC1  *BASE   IBM Toolbox for Java LANSA Integratorを使用する場合に必要です。
10   5722JV1  *BASE   IBM Developer Kit for Java LANSA Integratorを使用する場合に必要です。
11   5722JV1  5   Java Developer Kit 1.3 LANSA Integratorを使用する場合に必要です。
12   5722JV1  6   Java Developer Kit 1.4 LANSA Integratorを使用する場合に必要です。
13   5722JV1  7   Java Developer Kit 5.0 LANSA Integratorを使用する場合に必要です。
14   5722JV1  8   J2SE 5.0 32 bit LANSA Integratorを使用する場合に必要です。
  PTF  
グループPTF レベル
1 SF99539 139   
2 SF99504 27   
3 SF99317 7   
4 SF99311 15   
5 SF99291 5   
6 SF99114 6   
個別PTF 対象ライセンスプログラム
1 SI27765(V5R4M0) 5722SS1 LANSAのインストール、アップグレード、EPC、パッチを適用する為に必要です。LANSAのオブジェクトはV6R1のオブジェクトとして作られているため、復元の際に必要となります。
2 MF40520(V5R4M0) 5722999 LANSAのインストール、アップグレード、EPC、パッチを適用する為に必要です。LANSAのオブジェクトはV6R1のオブジェクトとして作られているため、復元の際に必要となります。
3 MF42655(V5R4M5) 5722999 LANSAのインストール、アップグレード、EPC、パッチを適用する為に必要です。LANSAのオブジェクトはV6R1のオブジェクトとして作られているため、復元の際に必要となります。
4 SI35079 5722SS1 aXes、RAMP-TSを使用する場合に必要です。
5 SI45065 5722SS1 PTF SI38543が適用されているIBM i上で、LANSA/ADのソースコード編集時にF4キープロンプトを使用すると、パラメータの値に*Nが自動的に挿入されてしまう問題が確認されています。問題の修正がこのPTF SI45065に含まれています。
6 SI43347 5722SS1 aXes、RAMP-TSを使用する場合に必要です。
7 SI46183 5722SS1 Visual LANSA開発環境で、マスターオブジェクトリストのリフレッシュを使用する場合に必要です。
 
※ご注意ください
  • PTFの不足により、チェックイン/コンパイルによってプログラムが生成されない問題を確認しています。ご使用の環境に上記レベル以上のPTFを適用してください。
V6R1
  ライセンスプログラム  
1   5761WDS  *BASE WebSphere Development Studio
2   5761WDS  31  ILE RPG
3   5761WDS  51 Compiler - ILE C
4   5761WDS  52 Compiler - ILE C++  
5   5761SS1  13  オープンネス  
6   5761SS1  33    Portable App Solutions Environment
7   5761DG1     IBM HTTP Server for i5/OS
8   5761ST1     DB2 QUERY MGR AND SQL DEVKIT  SELECT_SQLコマンドを使用する場合に必要です。
9   5761JC1  *BASE   IBM Toolbox for Java LANSA Integratorを使用する場合に必要です。
10   5761JV1  *BASE   IBM Developer Kit for Java LANSA Integratorを使用する場合に必要です。
11   5761JV1  6   Java Developer Kit 1.4 LANSA Integratorを使用する場合に必要です。
12   5761JV1  7   Java Developer Kit 5.0 LANSA Integratorを使用する場合に必要です。
13   5761JV1  8   J2SE 5.0 32 bit LANSA Integratorを使用する場合に必要です。
14   5761JV1  9   J2SE 5.0 64 bit LANSA Integratorを使用する場合に必要です。
15   5761JV1  10   Java Developer Kit 6 LANSA Integratorを使用する場合に必要です。
16   5761JV1  11   Java SE 6 32 bit LANSA Integratorを使用する場合に必要です。
17   5761JV1  12   J2SE 5.0 64 bit LANSA Integratorを使用する場合に必要です。
  PTF  
個別PTF 対象ライセンスプログラム
1 SI45061 5761SS1 PTF SI38874が適用されているIBM i上で、LANSA/ADのソースコード編集時にF4キープロンプトを使用すると、パラメータの値に*Nが自動的に挿入されてしまう問題が確認されています。問題の修正がこのPTF SI45061に含まれています。
2 SI32391 5761DG1  ApacheでCGIを実行する場合に必要です。
3 MF53662(V6R1M0) 5761999 RAMP-TSを実行する場合に必要です。累積PTFがC1102610、C1256610が適用されている場合に、適用されている必要があります。
4 MF53664(V6R1M1) 5761999 RAMP-TSを実行する場合に必要です。累積PTFがC1102610、C1256610が適用されている場合に、適用されている必要があります。
5 SI46184 5761SS1 Visual LANSA開発環境で、マスターオブジェクトリストのリフレッシュを使用する場合に必要です。
V7R1
  ライセンスプログラム  
1   5770WDS  *BASE IBM RATIONAL DEVELOPMENT STUDIO FOR I
2   5770WDS  31  ILE RPG
3   5770WDS  51 コンパイラー - ILE C
4   5770WDS  52 コンパイラー - ILE C++  
5   5770SS1  13  オープンネス  
6   5770SS1  33    Portable App Solutions Environment
7   5770DG1     IBM HTTP SERVER FOR I
8   5770ST1     DB2 QUERY MGR AND SQL DEVKIT  SELECT_SQLコマンドを使用する場合に必要です。
9   5770SS1  3   拡張基本ディレクトリー・サポート LANSA Integratorを使用する場合に必要です。
10   5770JV1  *BASE   IBM Developer Kit for Java LANSA Integratorを使用する場合に必要です。
11   5770JV1  8   J2SE 5.0 32 bit LANSA Integratorを使用する場合に必要です。
12   5770JV1  9   J2SE 5.0 64 bit LANSA Integratorを使用する場合に必要です。
13   5770JV1  11   Java SE 6 32 bit LANSA Integratorを使用する場合に必要です。
14   5770JV1  12   J2SE 5.0 64 bit LANSA Integratorを使用する場合に必要です。
15   5770JV1  13   J2SE 5.0 64 bit LANSA Integratorを使用する場合に必要です。
  PTF  
累積PTF
C1270710
グループPTF レベル
SF99707 3   
個別PTF 対象ライセンスプログラム
1 MF53797 5770999
2 MF53900 5770999
3 MF54074 5770999
4 MF54229 5770999
5 MF54394 5770999
6 SI42593 5770SS1
7 SI42997 5770SS1
8 SI45060 5770SS1 PTF SI38881が適用されているIBM i上で、LANSA/ADのソースコード編集時にF4キープロンプトを使用すると、パラメータの値に*Nが自動的に挿入されてしまう問題が確認されています。問題の修正がこのPTF SI45060に含まれています。
9 SI46248 5770SS1 Visual LANSA開発環境で、マスターオブジェクトリストのリフレッシュを使用する場合に必要です。
 
※ご注意ください
  • V7R1に適用されているPTFの不足により、LANSA Clientのクエリーのパフォーマンスが低下する問題を確認しています。ご使用の環境に上記レベル以上のPTFを適用してください。
  • 累積PTF C3037710適用後、LANSA for the Web、LANSA eBiz Acceleratorにおいて特定の文字を処理する際に、文字化けまたはアプリケーションがエラーで終了する問題を確認しています。対応方法を調査中です。詳細はお手数ですが弊社までお問い合わせください。
    • 噴 → 文字化け
    • 料 → エラー
    • 話 → エラー