LANSA V11 SP5 前提ライセンスプログラムとPTF (2013年6月11日現在)
PTFは現行最新のPTFを適用してくださいますようお願いいたします。
V5R2 *IBMのサポート終了にともない、LANSAのサポートも終了いたしました。
  ライセンスプログラム  
1 5722WDS  Compiler - ILE RPG IV
Compiler - RPG/400
Compiler - ILE RPG IV *PRV
Compiler - ILE C
Compiler - ILE C++
2 5722SS1    OS/400 - Qshellインタープリター LANSA for the Webのインストール、アップグレードに必要です。
3 5722SS1  OS/400 - オープンネス  
4 5722ST1   DB2 QUERY MGR AND SQL DEVKIT  SELECT_SQLコマンドを使用する場合に必要です。
5 5733XT1   XML Toolkit XML Toolkit Options 7 and 8 WAMを実行する場合に必要です。
6 5722SS1   OS/400 - PORTABLE APP SOLUTIONS ENVIRONMENT WAMを実行する場合に必要です。
7 5722JC1  Toolbox for Java LANSA Integratorを使用する場合に必要です。
8 5722JV1  Developer Kit for Java LANSA Integratorを使用する場合に必要です。
9 5722JV1  Java Developer Kit 1.4 LANSA Integratorを使用する場合に必要です。
  PTF  
個別PTF 対象ライセンスプログラム
1 SI19276 5722SS1
2 SI16814 5722SS1
3 SI16626 5733XT1
V5R3 *IBMのサポート終了にともない、LANSAのサポートも終了いたしました。
  ライセンスプログラム  
1 5722WDS  Compiler - ILE RPG IV
Compiler - RPG/400
Compiler - ILE RPG IV *PRV
Compiler - ILE C
Compiler - ILE C++
2 5722SS1    OS/400 - Qshellインタープリター LANSA for the Webのインストール、アップグレードに必要です。
3 5722SS1  OS/400 - オープンネス  
4 5722ST1   DB2 QUERY MGR AND SQL DEVKIT  SELECT_SQLコマンドを使用する場合に必要です。
5 5733XT1 *注   *Base WAMを実行する場合に必要です。
   Option 7 WAMを実行する場合に必要です。
   Option 8 WAMを実行する場合に必要です。
6 5733XT2 *注   *BASE WAMを実行する場合に必要です。
   Option 4 WAMを実行する場合に必要です。
   Option 5 WAMを実行する場合に必要です。
7 5722SS1   OS/400 - PORTABLE APP SOLUTIONS ENVIRONMENT WAMを実行する場合に必要です。
8 5722JC1  Toolbox for Java LANSA Integratorを使用する場合に必要です。
9 5722JV1  Developer Kit for Java LANSA Integratorを使用する場合に必要です。
10 5722JV1  Java Developer Kit 1.4 LANSA Integratorを使用する場合に必要です。
 
*ご注意ください 
5733XT2をサポートしているのはXiSP5からです。
5733XT1または5733XT2のどちらかを導入して頂ければ結構です。両方を導入する必要はありません。
LANSAをインストールした後に5733XT2を導入した場合には、5733XT2用にLANSA環境を設定するために、下記のプログラムをCALLする必要があります。
CALL LANSAプログラムライブラリ/W3@P2717
  PTF  
個別PTF 対象ライセンスプログラム
1 MF39010 (V5R3M0) 5722999
2 MF39011 (V5R3M5) 5722999
3 MF41354 (V5R3M0) 5722999 EPC、パッチを適用する為に必要となります。EPCはV6R1のオブジェクトとして作られておりますので復元の際に必要となります。
4 MF41734 (V5R3M5) 5722999 EPC、パッチを適用する為に必要となります。EPCはV6R1のオブジェクトとして作られておりますので復元の際に必要となります。
5 SI27297 (V5R3M0) 5722SS1 EPC、パッチを適用する為に必要となります。EPCはV6R1のオブジェクトとして作られておりますので復元の際に必要となります。
6 SI15896 5722SS1 aXes、RAMP-TSを使用する場合に必要です。
7 SI22468 5722SS1 aXes、RAMP-TSを使用する場合に必要です。
8 SI16815 5722SS1 
9 SI17458 5722SS1 
10 SI17461 5722SS1
11 SI18118 5722SS1
12 SI16626 5733XT1
V5R4
  ライセンスプログラム  
1 5722WDS  Compiler - ILE RPG IV
Compiler - RPG/400
Compiler - ILE RPG IV *PRV
Compiler - ILE C
Compiler - ILE C++
2 5722SS1    OS/400 - Qshellインタープリター LANSA for the Webのインストール、アップグレードに必要です。
3 5722SS1  オープンネス  
4 5722DG1  IBM HTTP SERVER FOR I5/OS
5 5722ST1   DB2 QUERY MGR AND SQL DEVKIT  SELECT_SQLコマンドを使用する場合に必要です。
6 5733XT1 *注   *Base WAMを実行する場合に必要です。
   Option 7 WAMを実行する場合に必要です。
   Option 8 WAMを実行する場合に必要です。
7 5733XT2 *注   *BASE WAMを実行する場合に必要です。
   Option 4 WAMを実行する場合に必要です。
   Option 5 WAMを実行する場合に必要です。
8 5722SS1   PORTABLE APP SOLUTIONS ENVIRONMENT WAMを実行する場合に必要です。
9 5722JC1  Toolbox for Java LANSA Integratorを使用する場合に必要です。
10 5722JV1  Developer Kit for Java LANSA Integratorを使用する場合に必要です。
11 5722JV1  Java Developer Kit 1.4 LANSA Integratorを使用する場合に必要です。
 
*ご注意ください   
5733XT2をサポートしているのはXi SP5からです。  
5733XT1または5733XT2のどちらかを導入して頂ければ結構です。両方を導入する必要はありません。  
LANSAをインストールした後に5733XT2を導入した場合には、5733XT2用にLANSA環境を設定するために、下記のプログラムをCALLする必要があります。  
CALL LANSAプログラムライブラリ/W3@P2717
  PTF  
個別PTF 対象ライセンスプログラム
1 MF40520 (V5R4M0) 5722999 EPC、パッチを適用する為に必要となります。EPCはV6R1のオブジェクトとして作られておりますので復元の際に必要となります。
2 MF42655 (V5R4M5) 5722999 EPC、パッチを適用する為に必要となります。EPCはV6R1のオブジェクトとして作られておりますので復元の際に必要となります。
3 SI27765 (V5R4M0) 5722SS1 EPC、パッチを適用する為に必要となります。EPCはV6R1のオブジェクトとして作られておりますので復元の際に必要となります。
4 SI35079 5722SS1 aXes、RAMP-TSを使用する場合に必要です。
5 SI45065 5722SS1 PTF SI38543が適用されているIBM i上で、LANSA/ADのソースコード編集時にF4キープロンプトを使用すると、パラメータの値に*Nが自動的に挿入されてしまう問題が確認されています。問題の修正がこのPTF SI45065に含まれています。
6 SI22148  5722DG1
7 SI16626 5733XT1  
8 SI46183 5722SS1   Visual LANSA開発環境で、マスターオブジェクトリストのリフレッシュを使用する場合に必要です。
V6R1
  ライセンスプログラム  
1   5761WDS  *BASE WebSphere Development Studio
2   5761WDS  31  ILE RPG
3   5761WDS  51 Compiler - ILE C
4   5761WDS  52 Compiler - ILE C++  
5   5761SS1  13  オープンネス  
6   5761SS1  33    Portable App Solutions Environment
7   5761DG1     IBM HTTP Server
8   5761ST1     DB2 QUERY MGR AND SQL DEVKIT  SELECT_SQLコマンドを使用する場合に必要です。
9   5733XT2  *BASE *注   XML Toolkit for IBM System i5 WAMを実行する場合に必要です。
10   5733XT2  4 *注   XML version 5.6.3 and XSL version 1.10.2 WAMを実行する場合に必要です。
11   5733XT2  5 *注   XML 5.6.3 and XSL 1.10.2 Development WAMを実行する場合に必要です。
12   5733XT2  6 *注   XML version 5.6.3 and XSL version 1.10.2 WAMを実行する場合に必要です。
13   5733XT2  7 *注   XML 5.6.3 and XSL 1.10.2 Development WAMを実行する場合に必要です。
14   5761JC1  *BASE   IBM Toolbox for Java LANSA Integratorを使用する場合に必要です。
15   5761JV1  *BASE   IBM Developer Kit for Java LANSA Integratorを使用する場合に必要です。
16   5761JV1  6   Java Developer Kit 1.4 LANSA Integratorを使用する場合に必要です。
17   5761JV1  7   Java Developer Kit 5.0 LANSA Integratorを使用する場合に必要です。
18   5761JV1  8   J2SE 5.0 32 bit LANSA Integratorを使用する場合に必要です。
19   5761JV1  9   J2SE 5.0 64 bit LANSA Integratorを使用する場合に必要です。
20   5761JV1  10   Java Developer Kit 6 LANSA Integratorを使用する場合に必要です。
21   5761JV1  11   Java SE 6 32 bit LANSA Integratorを使用する場合に必要です。
22   5761JV1  12   J2SE 5.0 64 bit LANSA Integratorを使用する場合に必要です。
 
*ご注意ください   
LANSAをインストールした後に5733XT2を導入した場合には、5733XT2用にLANSA環境を設定するために、下記のプログラムをCALLする必要があります。  
CALL LANSAプログラムライブラリ/W3@P2717
  PTF  
個別PTF 対象ライセンスプログラム
1 SI45061 5722SS1 PTF SI38874が適用されているIBM i上で、LANSA/ADのソースコード編集時にF4キープロンプトを使用すると、パラメータの値に*Nが自動的に挿入されてしまう問題が確認されています。問題の修正がこのPTF SI45061に含まれています。
2 SI32391 5761DG1  ApacheでCGIを実行する場合に必要です。
3 MF53662(V6R1M0) 5761999 RAMP-TSを実行する場合に必要です。累積PTFがC1102610、C1256610が適用されている場合に、適用されている必要があります。
4 MF53664(V6R1M1) 5761999 RAMP-TSを実行する場合に必要です。累積PTFがC1102610、C1256610が適用されている場合に、適用されている必要があります。
5 SI46184 5761SS1 Visual LANSA開発環境で、マスターオブジェクトリストのリフレッシュを使用する場合に必要です。
V7R1
  ライセンスプログラム  
1   5770WDS  *BASE IBM RATIONAL DEVELOPMENT STUDIO FOR I
2   5770WDS  31  ILE RPG
3   5770WDS  51 コンパイラー - ILE C
4   5770WDS  52 コンパイラー - ILE C++  
5   5770SS1  13  オープンネス  
6   5770SS1  33    Portable App Solutions Environment
7   5770DG1     IBM HTTP SERVER FOR I
8   5770ST1     DB2 QUERY MGR AND SQL DEVKIT  SELECT_SQLコマンドを使用する場合に必要です。
9   5733XT2  *BASE *注   XML Toolkit for IBM System i5 WAMを実行する場合に必要です。
10   5733XT2  4 *注   XML version 5.6.3 and XSL version 1.10.2 WAMを実行する場合に必要です。
11   5733XT2  5 *注   XML 5.6.3 and XSL 1.10.2 Development WAMを実行する場合に必要です。
12   5733XT2  6 *注   XML version 5.6.3 and XSL version 1.10.2 WAMを実行する場合に必要です。
13   5733XT2  7 *注   XML 5.6.3 and XSL 1.10.2 Development WAMを実行する場合に必要です。
14   5770SS1  3   拡張基本ディレクトリー・サポート LANSA Integratorを使用する場合に必要です。
15   5761JV1  *BASE   IBM Developer Kit for Java LANSA Integratorを使用する場合に必要です。
16   5761JV1  8   J2SE 5.0 32 bit LANSA Integratorを使用する場合に必要です。
17   5761JV1  9   J2SE 5.0 64 bit LANSA Integratorを使用する場合に必要です。
18   5761JV1  11   Java SE 6 32 bit LANSA Integratorを使用する場合に必要です。
19   5761JV1  12   Java SE 6 64 bit LANSA Integratorを使用する場合に必要です。
20   5761JV1  13   J2SE 1.4 64 bit LANSA Integratorを使用する場合に必要です。
 
*ご注意ください   
LANSAをインストールした後に5733XT2を導入した場合には、5733XT2用にLANSA環境を設定するために、下記のプログラムをCALLする必要があります。  
CALL LANSAプログラムライブラリ/W3@P2717
  PTF  
累積PTF
C1270710
グループPTF レベル
SF99707 3   
個別PTF 対象ライセンスプログラム
1 MF53797 5770999
2 MF53900 5770999
3 MF54074 5770999
4 MF54229 5770999
5 MF54394 5770999
6 SI42593 5770SS1
7 SI42997 5770SS1
8 SI45060 5770SS1 PTF SI38881が適用されているIBM i上で、LANSA/ADのソースコード編集時にF4キープロンプトを使用すると、パラメータの値に*Nが自動的に挿入されてしまう問題が確認されています。問題の修正がこのPTF SI45060に含まれています。
9 SI46248 5770SS1 Visual LANSA開発環境で、マスターオブジェクトリストのリフレッシュを使用する場合に必要です。
10 SI49746 5770DG1 累積PTF C3037710の適用後、LANSA for the Web、LANSA eBiz Acceleratorにおいて特定の文字 (例: 噴、料、話) を処理する際に、文字化けまたはアプリケーションがエラーで終了する問題を確認しています。問題の修正がこのPTF SI49746に含まれています。
 
*ご注意ください
  • V7R1に適用されているPTFの不足により、LANSA Clientのクエリーのパフォーマンスが低下する問題を確認しています。ご使用の環境に上記レベル以上のPTFを適用してください。